INSTRUCTIONAL COACHING

インストラクショナルコーチ 森祐介のブログです。 コーチング、ファシリテーション、インストラクショナルデザインを専門に、個人・企業・学校を教育面でサポートさせていただいてます。

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マネジメント・リーダーシップ

「部下によってタイプが違うので、どう指導したらよいか分からない」こういう思いをお持ちの方は少なくないのではないかと思います。部下のタイプを知り、それぞれに適切な指導方法がわかれば、マネジメントに大きく役立ちます。そのうちの1つが1つが能力・意欲マトリクスで
『#111 能力・意欲マトリックス』の画像

アメリカでリーダーシップコーチを務める、組織心理学者のターシャ・ユーリッチ。氏のコーチング手法、あらゆる問題を改善するための「3ステップ」がTEDで紹介されています。 何かの折に自己啓発に触れ、一瞬やる気になりTo Do Listを作ったものの、結局やらず終い。こうな
『#80 ターシャ・ユーリッチ流コーチング』の画像

人間誰しもが持っている欲求の1つ。承認欲求。人は褒められたり承認されたと感じると、その承認欲求が満たされ、何ものにも代えがたい喜びを感じるものです。コーチングでは、相手を褒めたり承認したりすることをアクノレッジメント(Acknowledgement)と言います。ところが、
『#53 アクノレッジメント』の画像

先日、自己効力感の高め方について記載しましたが、今回は自己肯定感の高め方について記載します。自己肯定感(Self-Esteem) 自分のあり方を積極的に評価できる感情、自らの価値や存在意義を肯定できる感情のこと。反対語は自己否定。自己肯定感の高め方については諸説あり
『#51 自己肯定感の高め方』の画像

先日記載した自己効力感(Self-Efficacy)と自己肯定感(Self-Esteem)。今日はこのうちの自己効力感の高め方について記述します。自己効力感(Self-Efficacy)カナダの心理学者 アルバード・バンデューラが提唱した概念で、「自分は〜できる」という感覚、自己能力の自己評価のこ
『#43 自己効力感の高め方』の画像

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